− 現場スタッフが語る −

商品開発秘話 バックナンバー

【第18回】弾道でチョイスする"赤"と"黒"

捕まえて飛ばす高弾道ドローボール設計(ONOFF DRIVER TYPE-D)  2012年モデルの「オノフドライバー」は、従来から採用さ...

【第17回】トレンドとスタンダードの調和。定評のFWも大改革

根拠のある大型化(ONOFF FAIRWAY ARMS TYPE-D)  多くのアマチュアゴルファーとって「ちょっと難しいクラブ」の代表格...

【第16回】片山晋呉プロが情熱的に関わった本格派ユーティリティ

苦手なクラブをバッグから抜く勇気  ここ数年、ツアープロ達のキャディバッグを覗くと、ユーティリティをセッティングに加えている選手が非常に多...

【第15回】相反する性能...機能とフィーリングを融合した新生オノフアイアン

広域エリアで弾く革新のフェース構造  現代のクラブに求められる性能は機能性とフィーリング。簡単に言えば、やさしさと使い心地である。しかし、...

【第14回】女性ゴルファーのニーズに合わせたモデルチェンジ(オノフレディ)(後編)

生まれ変わったオノフレディ「イクイップメント」  2011年に10年目を迎えたオノフは、早くも次の10年へ向けてさまざまなチャレンジを開始...

【第13回】女性ゴルファーのニーズに合わせた「オノフレディ」モデルチェンジ(前編)

初の女性企画担当者が考えた「女性のためのクラブ」  この9月、オノフレディが2年ぶりに待望のフルモデルチェンジを行う。ギアとしての実力はも...

【第12回】究極の1本を作る 動く工房「オノフ カスタムラボ」

プロと同様のサービスを体験「オノフ カスタムラボ」  オノフ契約プロである片山晋呉選手が「より良いもの」を求めて、ツアー中でも常にクラブを...

【第11回】特別版 契約プロ特集「2011年、片山 晋呉はこれで戦う」

ツアー開幕直前、東建ホームメイトカップで片山 晋呉プロを直撃  4月12日、2011年度ツアー開幕を控えた「東建多度カントリークラブ・名古...

【第10回】プロのニーズをクラブ作りに反映させる(プロサポート編)

トッププロのアイデアをクラブ作りに反映させる  アマチュアゴルファーがよりやさしく飛距離を伸ばせて、コースを攻略できるようサポートするため...

【第9回】ベストフィットするクラブを目指して(ラボスペックシャフト編)

"黒ユーザー"向けに開発した、ユーティリティ用カーボンシャフト  「オノフ」ブランドとして、数多くのゴルファーに"質の良いクラブ""満足度...

【第8回】10年目の集大成である2011年モデル(アイアン編)

ドライバー同様、"プラス"を外してリニューアル  「上質なゴルフライフを愉しむ大人たちへ、やさしくて優れたギアを提供していく」というコンセ...

【第7回】10年目の集大成である2011年モデル(ドライバー編)

新たな10年へ向けて装いを変えた"赤"と"黒"  2011年、オノフはブランド創成以来10年目という大きな区切りを迎える。「上質さを求める...

【第6回】"上質で仕立て良く"オノフレディのこだわり(後編)

揺るぎないオノフのエッセンス  スコアにこだわるアスリートゴルファーも良し、自分ならではの楽しみを見出すエンジョイゴルファーも良し。ゴルフ...

【第5回】"上質で仕立て良く"オノフレディのこだわり(前編)

2011年はブランド節目の年。第1弾は「オノフレディ」シリーズ  2011年、オノフはいよいよブランド創成から10年目を迎える。「上質さを...

【第4回】プレッシャーが創造力を生んだオノフアイアン(後編)

反発力より、反発効率が高まった2010年モデル  フェースの高い反発力、タングステンによる低重心化、そして4方向多積層設計のオリジナルカー...

【第3回】プレッシャーが創造力を生んだオノフアイアン(前編)

新ブランドに投入された独自の技術力  「上質さを備えた大人のゴルフライフ」をコンセプトに掲げ、こだわりを持つ大人のゴルファーへ向けて、シン...

【第2回】逆境の中から生まれたオノフドライバー(後編)

イメージデザインをブランド全体の軸に  2002年春、「上質さを備えた大人のゴルフライフ」という商品イメージとともに誕生したオノフの初代ド...

【第1回】逆境の中から生まれたオノフドライバー(前編)

性能オンリーからプレースタイル重視へ  21世紀に向かう頃、日本のゴルフ業界は元気がなかった。バブル崩壊の後遺症によるゴルファーの激減、ゴ...